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英名:Counterattack

ここまでの経過編集

 直衛機が艦隊の南東で敵機を迎撃していた時・・・

 最後のアメリカ軍爆撃隊が、西から忍び寄っていた。爆撃隊は、抵抗を受けることなく三隻の空母に爆弾を投下。アメリカ軍の攻撃で旗艦赤城が失われると、阿部弘毅少将が艦隊の指揮を受け継いだ。だが彼に残された空母は一隻のみだった。阿部少将はアメリカ軍艦隊への反撃を命令。

 日本軍急降下爆撃機隊の第一波は、敵空母一隻を炎上させた。空母飛龍を率いる山口多聞少将は、アメリカ軍空母が三隻存在する事を確認、第二波での攻撃を決定した。攻撃隊の指揮官、友永大尉は迷う事なく命令に従ったが、それは大尉にとって片道切符の出撃となった。先の戦闘で、左翼燃料タンクを破損していた大尉は、戻れない事を承知していたのだ。

作戦概要編集

Counterattack plan

任務編集

中島B5N雷撃機4機による飛行団を指揮し、米海軍を攻撃する

部隊編成編集

■米軍

空母三隻、戦艦・重巡洋艦数隻、駆逐艦数隻

■日本軍

指揮官:飛龍飛行隊長 友永丈市大尉
攻撃隊:飛龍 中島B5N 36機、A6M2零式戦闘機 6機

第一作戦目標編集

離陸して編隊長機に合流せよ編集

隊長機に続き敵艦隊を攻撃せよ編集

 敵迎撃機を追い払う。味方編隊の近くだと敵がばらける。十分な火力で追い払えるので、極端に回避行動をとらなくてもいい。

敵空母を攻撃せよ編集

 勢いよくダイブで加速して雷撃する。

飛龍に帰艦せよ編集

 往きと同じく、敵機に追いかけられるので撃ち払う。

第二作戦目標編集

※この作戦目標はミッションクリアの必須条件ではない。

飛龍に着艦せよ編集

特になし

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