FANDOM


英名:Battle of South Pacific

ここまでの経過編集

 1942年10月、日本軍一万五千名がガダルカナルへ進出、攻勢に打って出た。丸山中将の地上部隊がヘンダーソン飛行場の奪還に苦戦する中、日本軍とアメリカ軍の空母艦隊による四度目の対決が、島の東側、数百キロの沖合で始まった。

 「ヘンダーソン飛行場占領」の誤報を信じた日本軍艦隊は、地上部隊を支援すべく、いくつかの集団に分かれて島へ接近した。

作戦概要編集

Minami taiheiyo kaisen plan

任務編集

愛知D3A艦上爆撃機4機による飛行団を指揮して米国海軍を攻撃する

部隊編成編集

■米軍

空母1隻、戦艦・重巡洋艦数隻、駆逐艦数隻

■日本軍

攻撃隊:愛知D3A 21機、中島B5N 20機、A6M2零式戦闘機 21機


第一作戦目標編集

離陸して編隊長機と合流せよ編集

 編隊長機および後続機が左旋回しているので、そこへ追随する。

隊長機に続き敵艦隊を攻撃せよ編集

※この目標はミッションクリアの必須条件ではない。  編隊の内側にいると敵の集中を避けやすい。慣れないうちは銃手で撃ち落とすより、味方編隊の中に留まるようにした方が生存しやすい。隊長機から離れると未クリアとなる。

敵空母を攻撃せよ編集

 ロールや蛇行により敵直掩機の攻撃を回避しつつ、敵空母を撃沈する。

瑞鶴に帰還せよ編集

 もし敵空母を1フェイズで撃沈できずにターンを繰り返していると味方編隊が戦闘エリアを離脱している。帰投方向に機首を向けたら編隊に続くか、はぐれた場合は回避行動をとりつつ銃手で追い払う。銃手に自信がないなら海面すれすれをタイミングよく左右に蛇行してもいい。

第二作戦目標編集

※この作戦目標はミッションクリアの必須条件ではない。

瑞鶴に着艦せよ編集

 無事、着艦できるとクリア。

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

FANDOMでも見てみる

おまかせWiki