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英名:To Scratch One Flat-top

ここまでの経過編集

 1942年5月6日、ツラギ島における上陸作戦完了に伴い、日本軍の空母祥鳳が、戦線に復帰した。

 祥鳳と随伴艦艇は、ポートモレスビーに向かっていた。一方はるか南に展開していた空母レキシントンとヨークタウンは、懸命に敵艦隊の捜索を行っていた。5月7日の朝、アメリカ軍パイロットがミシマ島付近で日本軍艦艇を発見、レキシントンとヨークタウンは直ちに航空攻撃を開始した。

作戦概要編集

To Scratch One Flattop plan

任務編集

[[TBF-1c]雷撃機4機で構成される戦隊を指揮して日本軍の空母を攻撃する

部隊編成編集

■日本軍

空母一隻、巡洋艦と駆逐艦数隻

■米軍

指揮官:オスカー・ペデルセン大尉
攻撃隊:
第5飛行連隊 F4F-3 8機、第5斥候飛行大隊および第5爆撃飛行大隊 SBD-3 24機、
第5水雷飛行大隊 SBD-3 10機

第一作戦目標編集

To Scratch One Flattop 001

離陸して合流地点へ向かえ編集

指定地点まで飛行隊を誘導せよ編集

 途中変更された地点情報が無線で送られてくるので、南に向けゆっくり旋回します。途中、日本軍の迎撃に遭いますが、進路を変えないようにし、銃手で応戦しましょう。

空母を攻撃せよ編集

ヨークタウンに帰艦せよ編集

 空母に雷撃するまではチュートリアルなどとかわりありません。問題は雷撃後の帰投です。行きと同じく執拗に日本軍戦闘機が喰らいつくので、同じように帰投方向に向けたら進路は変えず、銃手に専念してガンガン応戦しましょう。

第二作戦目標編集

※この任務はミッションクリアの必須条件ではありません

空母に着艦せよ編集

 帰投し着艦して完了

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